[01] ABOUT
「技術を作ること」
そのものではなく、
現場で使われる技術を。
AQUA Technologies株式会社は、水産・海洋分野における現場課題に対し、AI・画像解析・センシング技術を活用した実装志向のテクノロジー開発を行っています。
研究・PoC・実証・実運用までを見据え、現場で「使われる」ことを前提としたシステム・アルゴリズムの設計を強みとしています。
[02] BUSINESS
事業内容
水産・海洋分野を中心に、テクノロジーからリアルビジネスまで多角的に展開しています。
01AI / IMAGE ANALYSISAI・画像解析
AI / IMAGE ANALYSISAI・画像解析
ソリューション
水中カメラ・ステレオカメラの映像から魚体や生物の状態をAIで解析し、現場の判断をデータで可視化します。
02AQUACULTURE SYSTEM水産・養殖向け
AQUACULTURE SYSTEM水産・養殖向け
システム開発
センサー・カメラ・計測機器のデータを統合し、現場判断を支援するシステムを運用フローまで含めて構築します。
03R&D / POC研究・PoC・
R&D / POC研究・PoC・
共同開発支援
大学・研究機関・企業との共同研究やPoCを、技術検討から試作・検証まで一貫して支援します。
04
TOURISM観光事業
訪日外国人向けに、地域の魅力や食文化を体験できる観光サービスを企画・運営しています。
05
RESTAURANT飲食店事業10.24 OPEN
水産・食の知見を活かし、鮮度と品質にこだわった海鮮丼店を運営します。
[03] STRENGTHS
選ばれる5つの理由
01
水産・海洋分野に特化
養殖・観測の現場に深く関わり、実運用を前提に設計します。
02
研究から実事業まで一貫対応
PoCから実証、実運用、事業化までを見据えて支援します。
03
テクノロジー×リアルビジネス
観光・飲食の運営経験から、顧客と運用の視点を持っています。
04
柔軟な対応体制
プロジェクトの規模や段階に合わせて体制を組み立てます。
05
小さく始めて、段階的に導入
ご予算に合わせた小規模な検証から本格導入へ進められます。
[04] PROCESS
ご相談から実運用まで
STEP 01
ご相談
要件が固まる前の段階から歓迎します。
STEP 02
要件整理
現場の課題と目標を一緒に整理。
STEP 03
PoC・試作
小さく作って効果を検証。
STEP 04
実証実験
現場でのテストと改善。
STEP 05
実運用
運用フローまで定着を支援。
[06] MESSAGE
代表写真
代表取締役吉田 豊希
「テクノロジーで、水産業の未来を設計する」というミッションのもと、机上の理論に留まらず、現場で本当に使えるかどうかを常に重視しています。
[ CONTACT ]
現場の課題を、
測れる課題に。
研究段階のご相談や、学習データ作成のみのお見積りも歓迎しています。
